iOS端末をMacのサブディスプレイ化するAir Display 3 (USB + Wi-Fi)

Air Display 3 (USB + Wi-Fi) (Version 3.0.2) App
カテゴリ: ユーティリティ
価格: ¥1,800
デベロッパ名: Avatron Software, Inc.
リリース日: 2015/02/27
現Ver.の平均評価: (3 / 5件の評価)
通算の平均評価: (3 / 22件の評価)
Game Center: 非対応
        

iOS端末をMacのサブディスプレイ化するアプリで従来のAirDisplayにUSB接続対応した最新のバージョンAirDisplay3です
ミラー機能で打合せ時,相手にiPadを渡せば自分のMacの操作を相手に見せることが出来るのが使い勝手が良い

Air Display 3 を使えば、iOSの画面をワイヤレス (またはUSB) 接続のMac用ディスプレイにできます。画面サイズを大きくしたり、iOSデバイスでMacのディスプレイのミラーリングを行い、生産性を高めましょう。(Windowsユーザーはお待ちを。これからは、Air Display 2です)

「iPadを2枚目のディスプレイにする方法は数多くありますが、私たちは、操作が簡単なのでAir Displayが好きです」 (Lifehacker)

Air Display 3ではUSB接続でも、とてもスムーズなグラフィックパフォーマンスを実現できるようになりました。

Air Displayは、このiOSアプリと、お使いのMacにインストールしていただく、これとは別の無料のホストアプリから構成されています。

主な機能

新しいUSB接続機能 – iOSデバイスとMacをUSBコードで接続することで、さらに速く、さらにパフォーマンスの信頼性が高まります。
圧力感度が向上 – 感圧式のスタイラスペンを使用するか、指を使用して、PhotoshopやMotionのような感圧機能付きのMacアプリで描画したり色を塗ったりすることができます。
新しいピンチとズーム – ズームインで画面を拡大可能。
細かい描画や色塗りの場面で特に役に立つ機能です。
複数モニター – Air Displayでは、同時に4台のiPadを接続し、パワフルな複数モニター構成を実現できます。

HiDPI – お好みでノーマル、Retina、HiDPIの解像度が選択できます。
キーボード – Air Displayの内蔵キーボードまたはBluetoothキーボードを使用してタイピングが可能。

クロスプラットフォーム – Macのホストアプリは、[[[iOS]]]以外にも使用できます。Android、Mac、Windows向けのAir Displayクライアントにも接続可能です。
タッチジェスチャー – Macを直感的なiOSのジェスチャーで操作できます。タップまたはドラッグでマウス操作を行い、2本指のタップで右クリックを行います。

システム要件

・ホスト: Mac OS X 10.8 (Mountain Lion)以上
・Windows: 現在サポートしておりませんが、お待ちください。WindowsもAir Display2が使えるように致します。
・Wi-Fiを使用するには、MacとiOSデバイスは、同一のWi-Fiネットワーク上に置いてください。
・サードパーティライブラリのバグの為、iOS 9での圧力感度は一時的に無効化されています。

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